高校生を対象としたサービスでは、学校の先生や進路指導担当者へのアプローチが重要です。しかし「どの高校が自社に興味を持っているか」を把握するのは難しいのが現状です。

進路担当者は学校のPCから調べる

進路指導の先生が外部サービスを調べるとき、多くの場合は学校のPCを使います。つまり、学校のIPアドレスからのアクセスとして記録されます。DOKOGAKUはこのアクセスを高校名として識別します。

時期別の傾向を読む

高校の場合、進路指導が活発になる時期(6〜7月の夏の進路相談、10〜11月の受験直前期)にアクセスが増える傾向があります。この時期にアクセスしている高校は、まさに今サービスを探しているタイミングです。

具体的な活用シーン

まとめ

高校向けサービスにおいても、Webアクセスデータは有力な営業ツールになります。DOKOGAKUを活用して、先生たちの「調べている」タイミングを逃さないようにしましょう。