採用担当者なら一度は思ったことがあるはずです。「うちのサイト、どの大学の学生が見てるんだろう?」。Googleアナリティクスを開いても、そこには数字しか並んでいません。

DOKOGAKUを使えば、その疑問がすっきり解決します。

ダッシュボードに「大学名」が並ぶ

導入後、ダッシュボードには「○○大学 — 今日3件」「△△大学 — 昨日5件」といった形で、アクセスしてきた大学名が一覧表示されます。説明会の翌日に訪問が増えた大学、常にコンスタントに来ている大学——データを見ると、意外な発見があります。

採用戦略への活かし方

感覚ではなくデータで動く採用へ

「去年ここの大学から採れたから今年も」という感覚依存の採用から、「今年はここの大学が一番見に来ている」というデータドリブンな採用へ。その第一歩として、DOKOGAKUは手軽に始められます。

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